なぜヴォイスラボを
作ったのか

「センスがない」で諦めてほしくなかった。言葉は技術だという話です。

ヴォイスラボ代表。書棚を背景にカメラを見て話している

うまく伝わらない人には、
「やり方」が足りていない

ヴォイスラボを立ち上げたのは2021年の秋です。当時、SNS運用を依頼されていた複数のクライアントが共通して抱えていた問題がありました。コンテンツの内容はいい。でも、言葉が届いていない。

マーケティング的なコピーライティング講座はたくさんある。修辞学の古典テキストもある。でもその二つが「SNSで実際に使える形」でつながっている教材がほぼなかった。それが出発点です。

最初は小さな勉強会からで、参加者8名。今は1,200名を超える受講生が、日本各地と海外からオンラインで受講しています。カリキュラムは毎年更新しています。TikTokのアルゴリズムが変われば、教え方も変わる。そういうスタンスでやっています。

2021年 京都にて設立
累計受講者 1,200名以上
日本国内 + 海外在住日本人向けオンライン提供

私たちが大切にしていること

実践が先

理論は使うための土台です。受講中から課題で手を動かし、フィードバックを受けて修正する。それを繰り返します。

更新し続ける

SNSの環境は半年で変わります。昨年通用した言い回しが今年は古く聞こえることもある。カリキュラムは常に現場から逆算して更新します。

具体的なフィードバック

「良かったです」で終わるフィードバックは出しません。どの言葉が、なぜ機能しないのか。文単位で返します。

カリキュラムを作るチーム

全員が現役のSNS運用経験者です。理論だけでなく、実際に数字を動かしてきた人間が教えます。

代表講師 宮本 哲也

宮本 哲也

代表・修辞学担当

古典修辞学の翻訳経験をベースに、SNS向け言語設計の手法を体系化。受講生の投稿のビフォーアフターを見るのが週の楽しみと言う。

講師 川島 亜希

川島 亜希

ライブ配信・スクリプト担当

ライブコマース歴5年。月商500万円超のライブ配信を複数手がけた経験から、「話の流れ」の設計を担当。

講師 小林 健斗

小林 健斗

ブランドボイス・SNS担当

大手飲料メーカーSNS担当を経てフリーランスへ。複数ブランドのトーン設計を手がけた経験をもとに上級コースを担当。

気になることは
まず相談してください

どのコースが合うか、今の自分のレベルでついていけるか。そういった疑問に直接答えます。

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