SNS修辞学 ベーシック
言葉の設計が初めての方向け。なぜ同じ内容でも反応が違うのか、その仕組みから学びます。
フォロワー数より大事なのは、一人ひとりに届く言葉の力。ヴォイスラボでは、現代修辞学をSNS・動画・ライブ配信に使える実践スキルとして教えます。
修辞学は古代ギリシャから続く技術体系です。でも教室で習う古典的な話法は、今のSNS環境とズレがある。ヴォイスラボはそこを埋めるために作りました。
TikTokの最初の3秒、Instagramのキャプション、ライブ配信のつかみ。それぞれに機能する言葉の構造があります。センスじゃなくてパターン。それを一緒に分解していきます。
京都を拠点に、現役クリエイターや広報担当者が実際に使ってきた手法を、体系的に整理したカリキュラムです。
初心者からSNS運用の中級者まで。どのコースも実践課題が中心です。
言葉の設計が初めての方向け。なぜ同じ内容でも反応が違うのか、その仕組みから学びます。
つかみ・展開・クロージングの構造を学び、視聴者が離れないライブ配信の言葉を作ります。
一貫した「声のトーン」を作り、どのプラットフォームでも同じブランドとして伝わるよう整えます。
どのプランも税込み表示。途中でプランを変更することもできます。
受講後のアクションにつながる設計にこだわっています。
受講中から手を動かせるよう、すぐ実戦投入できるスクリプトテンプレートを70種以上提供しています。
ライブセッションは最大12名。大人数の講義にありがちな「聞くだけ」にならない環境です。
「もっと熱量を出して」ではなく「この一文は動詞を前に出すと伝わりやすい」という粒度で返します。
TikTok、Instagram、YouTube、ライブ配信、Xポストと、媒体ごとに最適な言葉の作り方が違います。それを全部カバーしています。
TikTokで投稿しても反応がゼロだったんですが、コースを受けてから構成を変えたら最初の動画でいきなりフォロワーが200人増えました。「なぜ見てもらえないのか」がやっとわかった感じです。
会社のInstagramを担当していて、投稿のたびに「何を書けばいいか」で悩んでいました。今は逆に書きすぎるくらい。フレームワークが頭に入ったのが大きかったです。
ライブ配信で何を話すか毎回ギリギリまで決まらなかった。スクリプトの組み方を学んでから、準備が半分くらいの時間になりました。マスタリーコースは値段相応だと感じています。